ヘッドスピードをアップさせなくても飛距離アップする方法(驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦)

会社のコンペなどで、ドラコンを取ってみたくないですか?

キツイ筋トレをしなくでも、飛距離アップする方法を知りたくありませんか?


などの謳い文句は、全部嘘だと思っていましたが、

でも、現実にヘッドスピードをアップさせなくても

飛距離がアップできる方法があります。


「どうせ、今まで芯を食ってなかったから、

芯を食えば飛距離アップしますよ!とか、そんな話だろ!」

と思った方、期待を裏切ってすみません。


もちろん、個人差はあると思いますが、

1時間程の練習で、飛距離が数十ヤードアップする

ということが、現実に有り得ることなんです。


私自身がそうなので・・・。


筋トレ嫌いな私は、

相変わらずヘッドスピードは39前後ですが、

200ヤード付近までしか飛ばなかったドライバーが

250ヤードまで飛距離アップした方法の一つが、

こちらを参考にしたからです⇒驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦



ゴルフ雑誌やゴルフ番組などで、

自分には合っていない情報までもが頭に入ってしまっているので、

それが、飛距離アップの妨げになっていることがあります。



飛距離アップするには、重要な項目がたくさんあるのですが、

まず、「飛ぶ弾道」というものを理解する必要があります。


どういう弾道が一番飛ぶのか?

私は、最初低く出て、途中からグイーーーーーーンとホップする球が

かっこいいし、飛ぶんだろうと思っていました。

が、そうではないんですね。


大切なのは、ホールの初速、バックスピン量、打ち出し角度

こうした項目が挙げられますが、

初速が速ければ飛ぶのは何となく理解できるでしょう。


でも、「バックスピン量なんて、ドライバーでは関係ないでしょ!」

と正直私も思っていましたが、

ものすごく重要なんです。


また、普通の男性より筋力が劣る女子プロが

なぜ一般の男性よりも飛ぶのか?


その秘密は、「ボールの当て方」にあるということ。


同じヘッドスピードでも、

「ボールの当て方」次第で飛距離が60ヤードも変わったりするんです。


また、アドレス、ボールの位置、ひざの曲げ具合、

両肩のラインの方向と高さ、ひじの入れ具合、

グリップ、アドレス時の体重配分、

意識する軸、テークバックの始動部分、

コックを入れる方向、ヘッドの入射角と軌道を効率よく無駄なく達成できるトップの形、

トップでのシャフトの方向、切り返しの始動部分

などなど、書き切れないほど重要な項目はたくさんあります。


中でも、「タメを作り過ぎない方が飛ぶ」ということが

驚きでした。

私は、フィル・ミケルソンみたいに、

タメがある方が飛ぶんだと思ってましたからね。
フィル・ミケルソン.jpg

それに、どうすれば、飛距離アップする打ち方をマスターできるか

その練習法なども、網羅されています。


いつも一緒にゴルフに行く会社の上司は、

ヘッドスピードが60m/sあります。

そりゃ〜300ヤード飛びますよね。


でも、方向性に欠けるので、

フェアウェイの狭いコースでは、

ドライバーを封印することが多いんです。


この驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦
では、

方向性を無視した、一撃必殺的な飛ばしの極意ではなく、

キチンと方向性も兼ね備えた理論なので、

250ヤード飛ばない人にはおススメです。


すでに250ヤード以上飛ばせて、

300ヤード以上飛ばしたい!という人は

参考にしない方が良いかもしれません。


ドライバーが安定して、250ヤード飛ばせるようになると

それこそ、会社のコンペなどで、ドラコンを取れる可能性もでてきますし、

何より、ロングホールでの2打目以降が、

いろんな選択が可能になってきます。


短めのロングなら2オンを狙ったり、

無理にフェアウェイウッドで打たずにアイアンで刻んでも、

3打目でグリーンを狙える位置にもっていけます。


下のような項目が気になる方は、参考にしてみてください。

・どうすれば、飛ぶ弾道で打てるのか?

・どうすれば、バックスピン量が一番飛距離の出る量になるのか?

・飛距離アップのための「ボールの当て方」とはどういうことか?

・「ボールとフェース面の接触時間の長いインパクト」をマスターするには?

・間違った体重移動の仕方とは?

・無理に捻転させなくてもエネルギーのたまったトップを自動的に作り出す方法とは?


特に、特典というにはもったいない程の内容の

「自分に合ったドライバーを選ぶ方法」

が付いてきます。


私は、正直、

「飛ぶね〜!」と言われても、

「いや〜、このドライバーに変えたからですよ」

と誤魔化していますが、

本当は、飛ぶスイングを練習してから

ドライバーを変えました。


みなさんも飛ばしの極意を学んで、

優越感に浸ってみてはいかがでしょうか。


もし、このブログから購入の方には、私からのプレゼントが1点あります。

お申し込み時に、下の2点から1点選んで購入してください。

1、冊子「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」(1000円分の冊子)
ネットで今でも販売されている1000円の冊子です。

2、冊子「「飛ばしの要諦」特別特典 飛ばしのヒントとスライス解消法」
これは私・桜井が書いた冊子です。

内容:

「飛ばしの要諦」を実際に読み、実践してみて、
自分としては補足しておいた方が良い部分があったので、
ヒント集として書きました。それが第1章です。

もしスライスで悩んでいる人は、第2章を読んで頂ければ、
悩み別に対処法をたくさん用意してありますので、
飛距離アップにつながる練習ができるでしょう。


買って満足せずに、是非、実際に飛距離アップして、
仲間をあっと言わせてやりましょう。

体格が変わらない他の人より飛距離が出た時の優越感を
是非、味わってください。

お申し込みはこちら ⇒ 驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦



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ヘッドスピードが遅くても飛ぶスイング

私はプロフィールにある通り、

今では、ドライバーで250ヤードくらい飛ぶようになりました。


では、ヘッドスピードはどれくらいだと思いますか?

答えは・・・

ヘッドスピード.jpg


大体38〜40の間で、

一番早くて41でした。


テレビのゴルフ番組で、

ヘッドスピードを表示してくれる番組がありますが、

プロの男子だと、47、8くらいで、280ヤード以上

アマチュア男子で42、3くらいで、250ヤード以上

飛んでいるようです。


今回、ヘッドスピードを計った時に、

飛距離の表示が、大体200〜210ヤード前後でした。

しかし、練習場の230ヤードの表示は

明らかに超えていたので、

実際の飛距離は、ランを含めると、

250ヤードは超えていると思います。


ヘッドスピードを計ったことのある方なら

もうお分かりでしょうが、

私のヘッドスピードは遅い部類に入ります。


それがなぜ250ヤード飛ばすことが出来るようになったか?

それは、様々な要素がありますが、

ミート率が大きな要素の一つになっています。


計測器のミート率の最高は1.56だそうです。

1.40以上だと「ナイスショット」という文字が

表示がされます。


この表示がほとんど出ていたので、

コンスタントに230〜250ヤードを

飛ばせるようになりました。


ここまでミート率を上げるのにいろいろ工夫しましたが、

一番参考になったのが、

雑誌などで紹介されて話題になった、

「左一軸打法」です。


私の場合、「左一軸打法」そのままだと、

上手く打てなかったので、

自分なりに工夫しましたが、

明らかにミート率が上がり、

飛距離が伸びました。


もし、まだご存じない方は参考にしてみてください。

このブログから購入の方には、

特典として

「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」

というE−BOOKをプレゼントします。

こちら⇒【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム



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真下に振るイメージ作り

前回の記事で、真下に振るということが

よくわからない・・・という方もいると思うので、

今回は、振り子を使って説明してみようかと思います。


もちろん、本当に真下に振る訳ではないので、

あくまでもイメージです。


振り子.jpg

振り子を持ち上げて離した時、

速度の向きは真下になります。


物理で習ったんでしたっけ?

忘れましたが・・・(^_^;)


次にこの画像をご覧ください。

ヤニ・ツェン01-1.jpg

ヤニ・ツェン01-2.jpg

振り子の絵と合わせてみると

わかりやすいかなと思いますが、

リラックスして握るグリップであれば、

この下向きに振り下ろすようなイメージで、

十分なタメが作られます。


無理にタメを作ろうとして、

コックを使い過ぎたり

余分な力を入れることなく振れるということです。


練習時に、参考にしてみてください。





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真下に振ってヘッドスピードアップさせる

ヘッドスピードアップさせるために、

筋力アップが重要と思っている方も多いようですが、

スイングを修正するだけで、

飛距離はアップさせることが可能です。


もちろん、筋力トレーニングをして筋力アップすれば、

飛距離が伸びるでしょう。


しかし、

年齢を重ねるとそう簡単には、出来ませんよね。


では、どうするか?


以前から書いているように、

トップから切り替えして、ダウンスイングの時に

真下に振るということです。


慣れるまでには時間がかかるでしょうが、

真下に振ることができれば、

左手のコックがギリギリまで保たれ、

ヘッドが走ります。


素振りでもヘッドが走る感覚がわかると思うので、

是非やってみてくださいね。





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トッププロのトップの位置の違いを比較

トッププロでもスイングは様々ですよね。

誰のスイングをお手本にすれば良いのか

わからなくなってしまう・・・

という方もいるのではないでしょうか。


そこで世界や国内で活躍するプロの

トップの位置だけに注目して、

比較することにしました。


まずは、タイガーウッズ選手

タイガーウッズ.jpg


そして、昨年の賞金王(日本円で6億以上稼ぎました)ルークドナルド選手

ルーク・ドナルド.jpg


次に、22歳でメジャーを制覇した、ローリーマキロイ選手

ローリー・マキロイ.jpg


そして、ここからは日本勢

まずは、石川遼選手

石川遼.jpg


次に、池田勇太選手

池田勇太.jpg


そして、昨年の国内賞金ランキング2位の、高山忠洋選手

高山忠洋.jpg


同じく6位の、小田孔明選手

小田孔明.jpg


このトップの位置の違いわかりますか?

大きく分けて2種類あります。


日本人は、石川遼以外トップの位置が

高いですよね。


それに比べ、欧米人のスイングは、

少し引き過ぎのような感じがします。


私の周りにいるゴルフ歴の長い人は、

全員トップが高いです。


私の方が下手なので、教えてもらっている立場上

文句は言えないのですが、

タイガーやマキロイ、ヤニツェンのような

スイングがしてみたいんです!


腰とグリップが同じくらいになる

そういうトップを目指して練習しています。


そして、ようやくスイングが安定してくると、

あ〜だこ〜だ言われなくなりました(^_^)v


「引き過ぎじゃない?」

「俺はここ(トップ)からじゃフックしちゃうよ。

よくそんな打ち方で打てるね」


と私に言っていた人にyoutubeの動画を見せると、

「へ〜この子が去年メジャーで優勝した人なの?

今こういうスイングが流行ってるのかね?」

と言ってました。


私は人一倍、研究熱心だと言われますが、

それは、子供がまだ小さいので、

練習に行くのさえ、月に1回くらいがせいぜいです。

その辺は、妻に気を使わないと・・・。


ですので、濃い練習をしたいんですよね。

一緒に行く人は、2時間400球くらい打ちますが、

私は200球ちょっと・・・。


いつも、「もっと打たなきゃダメだよ」

と言われますが、

スイングをチェックしながら、

1球1球丁寧に、フォームを作りながら打つので、

そんなにバカスカ打ったって、

きちんとした練習にはなりません。


もし、私と同じように、あまり練習に行かない

もしくは行けない方は、

スイングのポイントを覚えておくと、

感覚を取り戻すのに時間が少なくて済みますよ。



もちろん、フェードを打ちたくて、

高く上げて叩くという打ち方も、

方向性には優れているかもしれません。


しかし、このブログは飛距離アップのブログです。

体格もパワーも劣っている人が、

勝っている人をオーバードライブしたり、

「体格の割りに飛ぶね〜〜〜!」

と言われる気持ち良さを

少しでも味わってもらえればと思います。


(参考商材はこちら⇒ 世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!


それでは最後にスイング動画をご覧ください。

参考になれば幸いです。











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飛距離アップのためのトップ〜ダウンスイング〜フォロー

前回の続きです。


トップまでは前回書いた通りなのですが、

ここからが、飛距離アップに重要な点があります。


それは、できるだけ体の近くを通るスイング軌道です。


元々パワーがある方は、

飛距離アップのための、このブログ自体

読まないと思います。


引き過ぎかと思われるトップから、

さらに体の近くを通るスイング軌道にすると

どうなるか?


極端に言えば、

打ちたい方向に打つのではなく

真下に振り下ろす感覚になると思います。


しかもフォローが大きくなります。


今まで、ゆっくり大きくテイクバックをしていた人は、

トップからも遠回りのスイングして、

インパクトの時にヘッドスピードが落ちていた・・・

という可能性があります。


引き過ぎくらいのテイクバックからトップ

そして、真下に振り下ろす感じ。


インパクトまでにヘッドスピードが落ちずに

フォローが大きくなる感じ。


この感覚がつかめると

私のようにパワーがあまりない人でも

ちょっとパワーのある友人と比べても

引けをとらないくらいに

飛ばせるようになると思います。


練習で試してみてはいかがでしょうか?


もう一度、ヤニ・ツェン選手の動画を

参考にしてみてください。






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飛距離アップのためのアドレス〜バックスイング〜トップ

飛距離アップの為に、

大幅なスイング改造は必要ありません。


ただ、ちょっとの違いが

ものすごく大きな違いであることは

頭に入れておきましょう。


何が言いたいかというと、

プロの場合は、何センチかスイングの軌道を

変えようと試みると、

とても長い月日がかかるそうです。


それくらいちょっとの差なんですが、

やってみると物凄く違ったスイングを

紹介します。


まずは、アドレスから。


よく、アイアンは最初から左足体重で、

構えるという方が多いように聞いています。


しかし、逆に右足に体重を乗せて

構えてみてください。


少しで良いんです。

左4:右6くらいでかまいません。


そして、左ひじを伸ばします。

もちろんリラックスして構えるのは基本ですが、

ひじが曲がったままの人がいます。


以前の私もそうでした。


力を入れ過ぎずに、左のひじは伸ばして構えましょう。



そこから次にバックスイングです。


バックスイングは、結構引き過ぎと思うくらい

引いて構いません。


右足に体重が乗っているので、

そのままクルンと回転する感じです。


そして、トップはクラブを打つ方向に向けます。


トップの位置で止めて、

鏡やガラス越しに自分のフォームを

確認してください。


参考になるのがヤニ・ツェン選手のトップです。

ヤニ・ツェン.jpg

お尻の出っ張りと同じくらいの所に

グリップがきていますね。


ここまで引くと、

かなり引き過ぎに感じると思います。


しかも、インサイドアウトになり過ぎて

フックボールが出てしまうんじゃないか・・・。

という心配も出てきます。


しかし、心配いりません。

ここからクラブを振り下ろして

インパクトまでで、

飛距離アップの秘密があります。


参考までに、ヤニ・ツェン選手の

ドライバーショット(後方)をご覧ください。



女性で300ヤード飛ばすんですから、

凄いですよね。


今まで、池田勇太選手のように

グリップを高く上げるトップだった方には

スイング大改造にも思えるのですが、

やってみると意外に共通している部分があって、

このスイングでもフェードが打てることに気が付くはずです。


ここからのインパクトについては次回に説明いたします。


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体重移動しないで飛距離をアップさせる方法

去年、流行った左一軸打法ですが、

なかなかマスターできないという方も

いらっしゃるようですね。


左一軸打法については下の無料メルマガで、

190ページの冊子がもらえますので、

参考にしてください。
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新左一軸打法 「無料メルマガ講座」(動画付き)


左一軸打法の詳細は

こちら⇒【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム



さて、今回は、左一軸ではない打法の

体重移動をしないバージョンです。



厳密に言えば体重移動はしますが、

普通の2軸スイングより意識はしない打法です。


まずは下の動画をご覧ください。




2011年の全米オープンをぶっちぎりで優勝した

ローリーマキロイ(Rory McIlroy)選手のドライバーショットです。


何か感じませんか?


アドレスから、若干右足に体重を乗せて、

そのままクルンっと回転していませんか?


これが、ヤニ、ツェン選手と似ているところです。


右足に体重が乗っていると、

右ひざが動かずに肩を回せます。


練習の時に実際にやってみてください。


飛距離アップの参考になるはずです。


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軽く振った方が飛距離が出る

飛距離をアップするために、

思い切りブーン!ダッシュ(走り出すさま)

と振っていませんか?


もちろん、プロのようにキチンとしたスイングが

出来ていれば良いのですが、

我々アマチュアゴルファーでは、

そこまでスイングが完成されていません。


そこでおススメなのが、

前回でも紹介したように、

ボールを芯で捕らえることに集中して、

クラブを軽く振ること。


その参考になる動画を、

また一つ紹介したいと思います。




私とほぼ同じ身長の、

藤田幸希(ふじたさいき)選手です。

トーナメントで、いつも上位にいるので、

テレビ中継でご覧になったことも

あるかと思いますが、

すごくゆったりしたスイングです。


でも、ドライバーは250ヤードくらい

飛んでいるそうです。


もちろん、飛ばそうと思えば、

もっと飛ぶと思いますが・・・。


ものすごく古いクラブを使用している方は別として、

最近のクラブなら、

芯に当たれば、そこそこ飛んでくれます。


まずは、練習場で芯に当てる練習を

おススメします。


芯に当てるだけなら、

短めのクラブ(PWや9Iなど)でも良いと思いますよ。


軽く振っても飛距離が出る

あの芯を食った気持ち良い感触を

体で覚えてみてください。


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芯を食わない・キチンとミートしない時の対処法

練習で、なかなか芯を食わない・・・。

キチンとミートしないので、手がしびれる・・・。

などというような時の対処法をお伝えします。


あくまでも私個人的な意見ですが・・・。


まず、この動画をご覧ください。




2011年・全米女子ツアー賞金女王の

ヤニ・ツェン選手のスイング動画です。


まず、左腕は真下に下ろして構えています。

もしこの構えでうまくミートしない人は、

構えた時に、お尻をもっと突き出して構えましょう。


極端に言えば、

お尻の穴を後ろの人に見せるくらいの

突き出し方で構えてください。


このお尻を突き出して構えるというのは、

飛距離アップにも非常に重要な要素になります。


ドラコン王の安楽プロも

アマチュアに、そうアドバイスしています。

ドラコン王・安楽プロの飛ばしの秘訣


次に、右のひじに注目してください。

トップから、真下に振り下ろしているのが

お分かりでしょうか?


意識しすぎると、フックしてしまうと思いましたが、

やってみるとそうでもありませんでした。


そして、グリップを腰まで上げた時の、

手のひねり具合。


こね過ぎるのも良くないでしょうが、

このひねりが無いと、

インパクトで丁度いい感じに

ヘッドが戻ってきてくれません。


もし、なかなかミートしない時には、

練習に取り入れてみてください。


割と早く後ろに引く感じで大丈夫です。


この動きに関しては、

無料の動画付きメルマガ講座があるので、

ご覧になってみてください。

こちら↓
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