熊谷かほプロのスイング

深堀圭一郎プロのゴルフ番組「ゴルフの神髄」のゲストで
熊谷かほプロが出ていた時の動画がUPされていたので紹介します。



コックを使い、コンパクトなトップにしたらショットが安定するようになった。
という熊谷プロですが、トップの位置はというと、

無題.jpg


こんな感じです。

女性なので体がおっさんの私なんかより柔らかいでしょうから、
ここまで上がりますが、
たぶんグリップの位置は肩の高さ位になったら切り返すイメージではないでしょうか?

飛距離アップにはオーバースイングではない方がいいです。

ムキムキのドラコン選手じゃない限り、
コンパクトなトップの方が力が減速しないうちにインパクトしてくれますからね。

参考にしてみてください。

今年は、熊谷かほプロが活躍してくれそうな気がします。

松山英樹 スイング動画

2015マスターズで、単独5位でフィニッシュした松山英樹のスイング動画です。



石川遼より飛距離が出ないと嘆いていますが、
それでも300ヤード以上飛ばせるんですからさすがですよね。



10月値上げ前に!驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦 特典(オリジナル)付き

飛距離アップを目指したいなら一番におススメしたい教材
「飛ばしの要諦」がいよいよ値上げされます。

今の値段は9月30日までですので、購入をお考えの方は是非この機会にどうぞ。

飛ばしに関する教材はたくさん出ていますが、
なぜ女子プロゴルファーが一般の男性よりも飛距離が出るのか?
などを書いたものがあまり見当たりません。

私のヘッドスピードは40m/sくらいですが、
私と同じ位のヘッドスピードの方なら、240〜250ヤードは飛ばせます。

それ以上のヘッドスピードがあればもっと飛ばせるわけですね。

飛距離アップの3大要素は、ヘッドスピード、打ち出し角度、スピン量ですよね。

筋トレしてヘッドスピードを上げるのが嫌なら、
打ち出し角度と、スピン量を最適にすれば飛びます。

じゃあどうしたらいいの?
というのが全部詰まっている教材が、「飛ばしの要諦」なんです。

以前にも書いた記事がありますので、参考にしてみてください。

驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦 特典(オリジナル)付き

会社のコンペでドラコン賞狙いましょう!


【ゴルフ】ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム

ドラコン選手が密かにやっていた真っ直ぐ30ヤード飛距離アップする方法の紹介です。

ドラコン選手といっても、ヤクルトスワローズで通算30勝した
元プロ野球選手の山田勉さんですから、
「な〜んだ、プロ野球選手なら体も鍛え上げられてるし、
アマチュアには参考にならないじゃない」
と思っていました。

しかし、ドラコンの世界大会に行くと、元プロ野球選手でも体の小ささ、
パワーの足りなさを実感したそうです。

そこで、何とかパワーに頼らずに飛距離をアップさせる方法を
独自に編み出しました。

それがこちらです
↓ ↓ ↓ ↓
【ゴルフ】ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラム

このブログからご購入の方に、
PDF冊子「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」
(1000円で現在も販売されてます)
をプレゼントします。

森田理香子や比嘉真美子のように飛距離のアドバンテージはとても大きいです。
出来るだけセカンドショットを短いクラブで攻められるように、参考にしてみてください。



ゴルフ上達プログラム

ゴルフが上達しないのは、練習不足じゃなく知識不足だからだ!
上達の為の知識があれば、ゴルフはより易しくなります。

ティーチングプロの古賀公治プロが提唱する「ゴルフ上達プログラム」が話題になっています。

あらゆるプロゴルファーからもお墨付きのゴルフ上達プログラムですので、
ご自分に合ったDVDを選んでご購入下さい。

詳しい内容以下のような感じです。

ホームページにも動画などが用意してあるので、
ご覧下さい。

●2ヶ月半でコースデビュー

☆Enjoy Golf Lesson PART.1

1.正しい姿勢を覚えよう
まずは姿勢を覚えることがゴルフスイングの第一歩

2.握り方を覚えよう
体とクラブを繋ぐ握り方が悪いと正しく構えることが出来ない

3.ボールに対して正しく構えよう
ミスショットの90%がここに原因がある

4.まずはスイングの最小形を覚えよう
  スイングのすべての要素がここにある

5.両股関節を使った回転の感覚を覚えよう
これが出来れば格好いいフィニッシュが
とれる。すなわち飛ばせるスイングに。

6.ハーフスイングの動きを覚えよう
5.の動きをスイング中に取り入れて、スイング練習する。

7.3/4スイングを覚えよう
この大きさまでの練習をしっかりすれば、
もう少し強く打つイメージを持てば勝手にフルスイングになる。

8.上達するための考え方
股関節の使い方を覚えるドリルを例に、
上達するために必要な考え方をご紹介。

9.ポジショニングを知るために
紹介するドリルができる様になれば、
スイング中の手の位置と、クラブフェースと位置と向きが
チェックできるようになる。

10.より正確にボールを飛ばすために
正しい右手の使い方。
ボール投げが苦手な女性のために肘の使い方を簡単に覚える練習方法もご紹介。

☆Enjoy Golf Lessons PART.2

1.右肘をたたむとは
たたむという言葉が誤解を生んでいる

2.右股関節上にスイングセンターをセットする
すべての根源はこの形から生まれる

3.背骨を軸に回転する
99%の方が勘違いを起こす原因は体の厚み

4.前傾角をキープする
クラブが勝手に正しいところに上がってしまう回転を覚える

5.コントロールスイングで飛距離調節をする
この練習がアプローチだけでなく300yドライブにもつながる

6.プリショットルーチンを一定にする
ゴルフにおいて最も大切だといっても過言ではないのがこのプリショットルーチン。

7.パッティング
基本的な構え・打ち方・距離感・段取りを覚える

8.チッピング
まずはアドレスで90%が決まるのがチップショット。
距離感の出し方やクラブ選択の考え方も説明

9.脱出優先バンカーショット
まずは脱出することから、練習場での練習法もご紹介

10.2つの動きの繋がりを理解する
すべて教えてもらうという考え方ではなく、
自分なりのイメージを作れる人が上達する


●右を向けばオートマチックにオンプレーン

☆Enjoy Golf LessonsPART.3

1.体幹を使う感覚を知る
体幹を使う感覚を得るには上半身と下半身を切り離す感覚が必要

2.最小形を再確認する
出来ていると思っていても、出来ていないのがこの形

3.左腕が長く使えるようにする
シングルも含み、ほとんどの方が同じ場所でエラーを起こすのは左腕が長
く使えないから

4.オートマチックにプレーンに乗せる
クラブが勝手に正しいところに上がってしまう動きが、
ビギナーにも瞬時に理解できた練習方法とは

5.体幹を使って沈み込みドリルを実践する
意識を変えることで、同じドリルでも新たな発見がある

6.4つの形でスイングを形成する1、2の形
下半身に引っ張られて上半身が引き戻される感覚を、
ビギナーでも体感できるドリルをご紹介

7.4つの形でスイングを形成する3、4の形
上の1,2に加え形を意識する練習とリズムテンポに意識する
計4つの練習を繰り返しスイングを形成する。

8.前上がり・前下がり
セットアップの違いや、スイング中に気をつける点等を解説

9.左足下がり・左足上がり
上記同様とインサイドワークについても解説

10.インテンショナルフェード・ドロー
意識的に曲げる打ち方を知ることでストレートの弾道にも繋がる

11インテンショナルハイ・ロー
技術的なことがらと風に対応する考え方も解説

12 頭を使いプレイする
ゴルフは最終的に30%の技術 70%の頭と言われるスポーツ



●“FAR and Sure!”「より遠くへ、より正確に」”

☆Enjoy Golf LessonsPART.4

1.飛距離アップもプリスイングから
パワーインパクトで最大限にボールにコンタクトするためにも、
プリスイングが大切

2.太ももの動きを意識して肘を動かす
腰を動かすのも体幹を使うにも、まずは連動している太ももの動きから

3.下半身リードで回転速度を上げる
まずは上半身と下半身を切り離す練習から始める

4.正しい場所から下ろして打球する
誤ったところから下ろすとスイングモーションが複雑になり過ぎる

5.右足の粘りを覚える
右足を粘らせ右股関節を伸ばすことで回転速度が上がる。

6.ヘッドスピードを上げる
ヘッドスピード5m/secを上げることを目標に練習する

7.回転で振れば自分に巻き付く
自分の回転力を最大限ヘッドスピードに伝えるには

8.アームローテーションとフェースローテーション
2つのローテーションを理解しボールをコントロールする

9.ダウンでの運動方向を覚える
フォロをーを正しくとるにはダウンでのベクトル方向が大切

10.正しい順番で動かす
バックスイング時に動く順番が正しければ、ダウンでも正しい順番に動きやすくなる

11.左肩をボールにくっつけ離さない
これが飛距離アップのキーワード

12. 腰を直線的に動かし切り返す
肩を開かずウエイトシフトするには

13.背面打ちドリル
左肩を開かず左肩支点をイメージ出来る練習方法

14.アッパーブローにインパクトするとは
多くの方が勘違いしている点を解説

15.補足とまとめ
補足と重要点を再確認


●“スイングは5つの直線”

☆Enjoy Golf LessonsPART.5

1.姿勢・グリップを再確認する
バランスの良い姿勢・持つという感覚でグリップする。

2.焦点視力を強化する
前傾角のキープや、集中力にも関係する焦点視力を強化する

3.スイングは5つの直線1の直線テイクアウェイ
最小形は腰のスライドで直線的に動かす。

4.2の直線リストコッキングディレクションチェンジ
胸とフェースの向きを変えずに行う

5.3の直線切り返し〜ハーフウェイダウン
ゴルフで一番難しい切り返しは下方向に

6.4の直線ターンオーバー
いくら正しく見えても、左手の動きが正しくないと
ボールはストレートに飛ばない。

7.5の直線フォロースルー
左右片手打ちでクラブがコントロール出来るように訓練しよう。

8.左腕が長く使えようにする
   ほとんどの方が出来ていない形を再々度いろいろなドリルで出来るようにする。
これが出来るようになればエラーは激減する。

9.レイトヒットの形を覚える
上級者と言えどもほとんどの方が起こすキャスティングのエラーを矯正す
るには、レイトヒットの形の認識が必要。

10.バランス感覚を身につける
ゴルフで絶対必要なバランス感覚を身につける

11リズムを意識して練習する
ゴルフでもうひとつ絶対必要自分のなリズムを知り、スイング練習をする。

12 スコアに結びつく練習をする
本来、練習の目的はスコアアップ。
しかしそれとはほど遠い練習をされている方が多い。スコアの結びつく練習方法をご紹介。

13 最後にまとめ
ほとんどの方がエラーを犯している重要な事柄を再度説明。これだけは絶対に確認してください。


●“コースマネージメント編”

☆Enjoy Golf LessonsPART.6

1.スタート前に
スタート前のストレッチ・練習場・パッティング練習についてプロ何を考えて練習しているかを詳しく解説します。

2.ラウンドレッスン前半
主にルーチンワークについてレッスン

3.ラウンドレッスン後半
その他のマネージメントについてもレッスン

4.頭を使ってプレーする
ゴルフは考えるゲーム。もっと易しくpれーするために必要なことを解説します。

5.距離のあるフェアウェイバンカー
プロの考え方と100切りに必要なことを解説

6.60Yのフェアウェイバンカー
最も難しいバンカーをクリーンヒットとエクスプロージョンを使うバナナショットについて解説する。

7.ガードバンカー
近いガードバンカーや、縁についたバンカーについての対処法を解説。

8.深いラフからのアプローチ
ほとんどのアマチュアが犯す勘違いとは。これだけ知ればラクラク脱出。

9.ラインを読む
パッティングする前に、最低限必要なこととは。
手っ取り早くスコアを良くするために必要なことを解説。

10.つま先上がり・つま先下がり
つま先上がり・つま先下がりを打つ前にしておくリハーサルとは?

11.極端な左足下がりのアプローチ
対応するためのセットアップや打ち方について解説

12.様々なトラブルからの脱出
ディボット後、ベアグラウンド、木の根元についた場合などの対処法について解説


●“Covering the Ball”

☆Enjoy Golf LessonsPART.7

1.母指球に重心をかけ背中でクラブの重みを感じる
腕と体をシンクロさせるにもまずはアドレスから

2.インサイドアタック
映像によってインサイドからアタックする感覚を養う

3.腕と体の動きをシンクロさせる
腕と体の動きをシンクロさせるために、左腕を長くつけるようにするのであって、肘を張ることが目的ではない。

4.フェース面をコントロールする
フェース面の大きなラケット等でフェースを管理する感覚や、ディレクションチェンジ時時の手首の感覚を養う

5.カバーリング・ザ・ボール
ダウンスイングで胸の面がボールにかぶさる動作、゛Covering the Ball”で体幹を安定させる

6.左右の手の運動量を覚える
左右の手の運動量をそろえるために、それぞれの手の運動量を知る。

7.片手打ちで手の振りを覚える
腕の振りを覚えるには、片手打ちが最適、取り組む順番から解説。

8.切り返しは下への動きで行う
切り返しの動きは左ではなく下へ

9.腕の軌道をチェックする
インサイドインの軌道を腕の動きで確認する。

10.アイアンをダウンブローに打つ
アイアンをダウンブローに打つために

11.ボール投げで肘の使い方を知る
ゴルフで最も難解な切り返しについて、ボール投げを比喩し解説。

12.遠心力を感じてスイングする
手は振るのではなく、体によって振られる感覚が大切。

13.パッティングを究める
スコアメイクの鍵となるパッティングの新たな練習方法を紹介

14.ヘッドが主役を忘れない
あくまで正しくヘッドを動かすことが,スイングの目的である。


●“太ももでスイングすれば全て解決する”

☆Enjoy Golf LessonsPART.8

1.アドレスを再々確認する
股関節を正しく使えパワーインパクトが出来るようになるために

2.何故シャフトプレーンに沿って振れないのか
アウトイン軌道でもアウトに抜ける理由とは

3.インパクトの形を意識し打球する
静の段階で正しいインパクトの形がとれずに、動の段階でとれるはずがない

4.下半身リードを体感する
左腕が左足に引っ張られて降りてくる感じを体感する

5.エラーを犯しやすい点をチェック
多くの方が勘違いして犯しやすいエラーとは

6.左手が一定の位置に上がるように練習する
正しい場所から下ろすためには左腕の訓練が大切

7.左腕を振り子の糸としてスイングする
正しく切り返せば左肩、左腰、左膝の運動量は同じになる

8.フェース面を意識して練習する
カバーリングすることでフェース面がコントロール出来ることを知る

9.インパクトの形から始動して打球する
スムーズなバックスイングと力のあるインパクトを作る

10.体と腕の同調をクロスハンドで確認する
エラーが直ぐに分かるドリルを実践することによってミスがフィードバック出来るようになる

11.ダウンでバックでの胸の向きを再現する
ブラックボックス化していた動きを明確化することで劇的にスイングが変わる

12.上がっている最中に踏み込んで切り返す
難解な切り返しを体感できる様々なドリルを紹介する

13.フィニッシュに向かってスイングする
フィニッシュの位置を知りそこにしっかり振り切ることで、スイングが安定する

14.大切な事柄を再確認する
何気ないところに重要なポイントがある、よく考えて見よう


ゴルフ上達プログラム

なお、PART.1〜PART.5の5巻セットか、PART.6〜PART.8の3巻セットの
どちらかをご購入の場合、
「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」PDFファイル
をプレゼントします。


飛距離アップにはディスタンス系ボールで本当に良いの?

飛距離アップには、ディスタンス系ボールが良いと耳にしますが、
本当でしょうか?

答えはNOです。

そもそもディスタンス系ボールは、飛距離アップのためにカバーに高反発素材を使っています。
これはヘッドスピードが遅くてもボールの初速を上げてくれます。

また、ボールがスピン系ボールよりも軟らかい為に、
飛距離を落とす原因となるバックスピン量を抑えてくれます。

これを聞くとやはり、飛距離アップにはディスタンス系ボールだな!
と思いますが、
では、そこそこヘッドスピードが速い人はどうするのでしょうか?

やはりヘッドスピードに合わせて、速い人にはボールが少し硬めの方が飛ぶようです。

また、ディスタンス系ボールはスピン量が抑えられる反面、
ショートアイアンなどでグリーンに乗せようとする時に、
スピンが効かない分止まりません。

でも、ご安心下さい。

今は、スピン系とディスタンス系両方を兼ね備えたボールがあるのです。

一つは、ブリジストンツアーステージV10リミテッド



そして、もう一つはダンロップ ゼクシオ エアロスピンです



飛んで止まるというボールを一度お試し下さい。


桑田泉のクォーター理論

元巨人の桑田真澄の実弟で、PGA最優秀ティーチングプロの桑田泉の
「クォーター理論」が様々な雑誌などで取り上げられています。

実際には、スイングを見てもらって直接レッスンを受けないと
上達しないのかもしれませんが、
本などを見てスイングが直ればめっけもんですよね。

私も購入しましたが、とにかく今までの常識とは反対のことばかり書いてある。

例えば、下の動画にも出てきますが、

1、体重移動をしない
2、ボディターンをしない
3、ボールを見ない
4、トップでひじを曲げる
5、タメを作らない
6、手を返す
7、インパクトはハンドファーストではなくハンドバック
8、ダフれ
9、手打ちしろ
10、フォローは小さく

このような事をやれ!と言われても余計スイングがおかしくなるだろ!
と言いたくなりますよね。

でも、正しいスイングをしたいならこういう意識でスイングすると、
不思議なことにプロのような格好の良いスイングになってしまうんです。

動画もあるのでご覧になってみてください。




桑田泉のクォーター理論はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
桑田泉のクォーター理論
〜100切りゴルフの準備とコース戦略〜







究極のゴルフスイング 倉木理論の真諦

ただ飛距離アップしたい!と思っても、
基本のスイングがしっかりしていなければ飛距離アップはできません。


以前からご指導いただいている倉木真二さんが、また新たな教材を作ってくれました。

それが究極のゴルフスイング 倉木理論の真諦です。

その内容は、
体の硬いゴルファーでも左腕が綺麗に伸びた美しいトップを作り、
再現性が高く、安定感のあるスイングをする方法
とか、

体力の無いゴルファーでも全てのエネルギーを効率よくクラブヘッドに伝えて
飛距離を出しながらも方向性を良くする「力の使い方」を伝授します!
とか

よく言われる「最近のクラブはフェースを返さないで打て!」の嘘と、
その対応策を実施して飛距離を1割伸ばす方法
とか

巳からうろこの情報が満載です。

スイング動画では、無理に動画の通りにスイング真似ようとしがちですが、
このスイング理論を理解し練習すれば、基本のスイングしっかりして
飛距離アップも見込めますよ。


究極のゴルフスイング 倉木理論の真諦


このブログから購入の場合
冊子「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」
を特典としてお付けいたします。

森田理香子や比嘉真美子のように飛距離のアドバンテージはとても大きいです。
出来るだけセカンドショットを短いクラブで攻められるように、参考にしてみてください。


森田理香子はなぜ飛距離が出るのか?

森田理香子はなぜ飛距離が出るのか?

いくつかポイントはあると思いますが、
ヘッドを上手く走らせてるのが1番のポイントではないでしょうか。

これだけ下半身を先行させて左足が浮かずにしっかり体重を受け止めているので、
ヘッドが走るはずですよね。

では我々が真似したらどうなるか?

上手くいきません。

まず芯を食わないです。
芯で捉えられないからミート率が悪くなり、
飛距離も出ません。

高いトップから振り下ろす高低差も利用し、
下半身を先行させて左足で踏ん張り、
ヘッドを上手く走らせる。
この練習をやっていき、ミート率を上げていけば
パワーが無い人でも効率良く飛ばせるでしょう。






ミート率を上げて、ボールの当て方を注意すれば、
ヘッドスピードが早くないアマチュアでも、
250ヤードはコンスタントに出せるでしょう。


ボールの当て方についてはこちらの記事をご覧下さい
驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦





体が硬くてトップで十分捻転できない対処法

体が硬い人や、年齢を重ねていくと、
どうしても肩が回せず手で上げてしまい、逆にオーバースイングになったり、
クロスしたトップになってしまったりする人が多いようですね。

肩がうまく回せない人の対処法としてどういう方法があるかが、
動画で見つかったのでご覧下さい。



動画の男性は、ティーチングプロの坂本 龍楠(りゅうなん)という人です。
以前教材を紹介しましたが、このプロも言っているように、
体が硬い人は無理に回す必要はありません。

無理に上げようとすると手で上げてしまうことになるので、
逆効果になります。

しっかり上半身全体で回すように心がけてください。

以前紹介した記事はこちらです⇒ 体幹軸スイング 坂本 龍楠 特典付き


福島浩子プロの飛距離アップ法

飛ばし屋で有名な福島晃子プロの妹、福島浩子プロの飛距離アップ動画です。

飛ばそうと思うと、腕を振ってしまいがちですが、
飛距離アップには腕を振っていては駄目です。

クラブが飛ばしてくれるので、クラブを上手く使うようにすれば、
素振りの段階でヘッドスピードがアップしてる実感がありますよ。

腕を使い過ぎると、逆にクラブが仕事をするのを自分で妨げてしまう事になってしまいます。

釣りをする人なら知っているかもしれませんが、
ルアーを遠くの方へ投げたい時、腕を振って投げずに、
投げる瞬間手元を止めるようにします。
ゴルフでも同じで腕を振るのではなく、手元を止めるようにしてヘッドを走らせると、飛距離アップ出来ますよ。





森田 理香子 ドライバー スイング 動画

2012年9月22日、宮城県の利府ゴルフ倶楽部で開催されている、

国内女子ツアー

「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント」

の2日目に、森田理香子が8バーディ、ノーボギーの

「64」をマークし、コースレコードを更新しました。


さらに、3日目も「67」で回り、

見事、ツアー2勝目をあげました。


森田理香子選手のスイング動画があったのでご覧ください。




後方からの動画も「ゴルフダイジェストオンライン」にあります。

こちら⇒ 森田理香子スイング動画



森田理香子プロのドライバー平均飛距離は約260ヤードです。


プロフィールや写真などを見ても、

体系的にそれほど大柄ではない彼女が、

なぜこれほどまでに飛ばせるのでしょうか。


それは、ボールの当て方に秘密があります。


以前紹介した「驚異のゴルフ上達法 飛ばしの要諦」

という教材にも書いてあるのですが、

以前に書いた記事はこちら⇒ 過去の記事


インパクト時、クラブフェースにボールを

どのように当てるかで、

ヘッドスピードが同じでも、飛距離がアップしてしまいます。

もちろんミート率も重要ですが、ボールの当て方です。


ですから、極端に言えば、

テークバックやフォロー、フィニッシュなどは

それほど気にする必要はありません。


インパクトにどのようにボールを当てるかだけです。


プロでも人それぞれ、スイングが違いますが、

インパクトだけは皆ほぼ同じ当て方をしています。


森田理香子の師匠・岡本綾子も、

最近のゴルフ雑誌では良くないと書かれている、

スイングプレーンから大きく外れる

バックスイングを行っていましたしね。


人それぞれ体格や体の使い方の癖みたいなものが

全く違いますので、

インパクトの時に飛距離の出る当て方が出来るのであれば、

テークバックがどうのこうのと

細かく気にする必要はないんです。


インパクトが重要なんです。


どうしてもアウトサイドインのスイング軌道が直らずに、

スライスばかり出てしまう人に、

「テークバックは、目標に対して30cmは真っ直ぐ引きなさい」

と教えたってスライスなんか直りゃしないんですね。


うまくインパクト時に、飛距離の出る当て方ができるように

バックスイングすれば良いだけです。


私も相変わらず筋トレなどは苦手なので、

ヘッドスピードは40前後しか出ませんが、

230〜250ヤード飛んでますので、当て方が良くなったんだと思います。

気になる方は過去に書いた記事をご覧ください。

以前に書いた記事はこちら⇒ 過去の記事



AKB48山内鈴蘭 GDOアマチュアゴルフ選手権で見事1位通過!

古閑美保と二人三脚でプロゴルファーを目指す!

というゴルフ番組「ごるふなでしこ」でお馴染みになった、

AKB48の山内鈴蘭が、

2012年GDOアマチュアゴルフ選手権に出場しました。

詳細はこちら↓
山内鈴蘭001.jpg


私は、AKB48にはあまり興味が無いので、

メンバーの顔と名前が一致しませんが、

唯一、ちゃんと把握しているメンバーの一人です。


山内鈴蘭は、実績が無いのでまずは予選会からのスタートですが、

ブロック予選では、22人中10位以内に入れば、

決勝大会に進めるところ、7位で見事決勝進出!


ブロック決勝では、霧などの悪天候で、

結局ハーフでの順位で関東第1ステージ決勝大会に進出できるメンバーが決定した。


そこで、なんと見事1位通過!


まぁブロックでの1位なので、

これから関東大会さらには全国大会となるので、

プロゴルファーを目指している女性ゴルファーが沢山出場するでしょう。

そこでどれだけの成績が残せるかですね。


まだプロゴルファーまでの道は遠いでしょうが、

是非頑張って欲しいものです。




体幹軸スイング 坂本 龍楠 特典付き

PGAティーチングプロの坂本龍楠(りゅうなん)が、

オーストラリアで学んだゴルフ上達法を公開しました。


坂本龍楠氏も、飛距離アップにはパワーは必要ない!

と、ハッキリ言っています。


まずは、坂本龍楠氏のスイングをご覧ください。

坂本龍楠000.jpg

左右対称で綺麗な1軸で打っています。


タイガーウッズをはじめ、

女子の4大メジャーの1つ「全米女子オープン」で優勝した

チェ・ナヨンなどの韓国選手など、

強い選手がことごく軸がぶれない1軸で打っています。


飛距離を無視して正確性重視のスイングかと思っていましたが、

実は、この軸を中心としたスイングの方が、

飛距離が出るのです。


しかも、コースではいろいろな場面で、

打たなくてはいけませんよね。


いつも平らな場所から打つわけではないので、

理想論ではなく、

再現性の非常に高いスイング理論を提唱しています。


たった10日で30ヤード飛距離をアップさせる

というのも、うなずける内容になっていました。


体幹軸スイングなら、

飛距離・距離感・コントロール性を高める
ことが可能となります。

それによって、あなたのゴルフに大きな影響力を与えてくれます。


例えば、

■ロングホールも余裕をもって、ティーグラウンドに立てます!

■スライスやフックなどボールを曲げず、まっすぐ飛ばせるようになります!

■2打目のアプローチがライバルよりもグッと楽になります!

■飛距離をあと30ヤード伸ばし、周りを驚かせることができます!


そして、最終ホールでボールをカップに沈めた瞬間

「よっし!ベストスコア更新だ!」

とガッツポーズで喜べるのです!


最高ですよね!


無料レポートのプレゼントもやっているので、

興味のある方は詳細をご覧ください。

こちら⇒ 体幹軸スイング


もし、このブログから購入の方には、私からのプレゼントが1点あります。

現在もネットで販売されている1000円のE−BOOK

「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」

をプレゼントいたします。


飛距離アップの参考にしてみてください。



全英オープン大逆転優勝したアーニー・エルスのスイング

今年で43歳になろうという、

アーニー・エルスが大逆転で優勝し、

全英オープンが幕を閉じました。


リアルタイムで見た方は、さぞかし寝不足だったでしょう。


さて、このアーニー・エルスのドライバーショット、

以前にも記事にしましたが、

他の選手よりもスイングがゆっくりに見えます。


実際のヘッドスピードも他の選手より遅いと言われていますが、

実際の飛距離はそれほど引けをとりません。


普通に300ヤードを超えるショットを、

あのゆったりしたスイングで叩き出します。


スイングは、ゴルフダイジェストさんのホームページにて、

ご覧になれます。

画像をクリック!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
E・エルス001.jpg

左上の「2012年ドライバー正面」というところをクリックすると、

違う年のドライバーショットが見れますよ。

他の海外選手や日本人選手のスイングも見れますよ。


アーニー・エルスのスイングの特徴は、

トップから左手のコックの角度をギリギリまで保ち、

インパクトで一気に開放し、

強烈な手の返しで飛ばします。


そして、上体を回すのではなく、

ひねっているところがポイントです。

日本のプロには、グイーン!と体全体を回して打つ人もいますが、

このひねりと、あと真下に打ち下ろす感じが特徴です。


体格が違うから真似できないよ・・・

という方もいるかもしれませんが、

ポイントを真似してみましょう。


練習時に、いろいろ試してみると、

何かしら気づくポイントがあるかもしれません。




無料公開!「ベストスコア114が3回のラウンドで76になった方法」

3000名を超えたので、無料公開は一旦中止とのことです。

再開はまだ未定です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「ベストスコア114の男が全くスイングを変えずに

わずか3回のラウンドで76になった方法を無料で公開します」


というサイトを見つけ、

そんなバカな!と思いつつ見てみました。

こちら
↓↓↓↓↓
560.jpg


無料なので登録してみると、

技術的な内容はほとんど教えていません。


例えば

誰が見ても「キレイ」と言われるようなスイングや、

ボールを1ヤードでも遠くに飛ばす方法、

打球をまげずにまっすぐ飛ばすショット、

ダフリやトップを解消するためのアイアンの練習方法、

万が一入ってしまっても苦もなく抜け出せるバンカーショット

などなど、

これらは100切りには重要ではないということなんですね。


教えているのは、プロではありません。


しかし、プロじゃないから

アマチュアゴルファの気持ちが良くわかり

悩みの解消法もわかる人ですし、

何より教えた人のほとんどが、

実際に100を切っているのです。


ゴルフをはじめてまだ100を切っていない・・・

という方は、この

「スイングを変えずにスコアアップする方法」

を、無料ですのでご覧になってみてください。

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世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは!! オリジナル特典付き 

なぜ日本のプロは、メジャーで勝てないんでしょうか?

同じ疑問を持った方は多くいるのではないでしょうか。


そもそも根本的に違うものがあるのではないか?

このホームページを見るとそんな気がしてなりません。

こちら↓↓↓↓↓
世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!  

注目して欲しいのは、

「欧米人と日本人のスイングの違い」

というところです。


「なぜ、欧米人のプロは、タイガー・ウッズのように

左肩が低い位置にあり、右腰が引けず、左膝が右に動かない

トップスイングになってしまうのか?」


「なぜ、日本人のプロは、トップスイングで

左肩が高い位置にあり、右腰が引け、左膝が右に動き

左腰が落ちてしまうのか? 」


プロのスイングを影にしたものがありますが、

やはり、欧米人のスイングの方が格好が良いですよね。


それと、

「なぜ、日本人のプロは、ダウンスイングで

左肩が早く開き、シャフトの寝た タメのない

ダウンになってしまうのか?」


「なぜ、欧米人のプロは、ダウンスイングで

左肩の開かない、シャフトの立った

強烈な、強烈なダウンのタメ になってしまうのか?」


「なぜ、日本人のプロは、ダウンスイングで

100パーセント左膝が曲がってしまい、

左腰より横にはみだしてしまうのか?」


「なぜ、日本人のプロは、インパクトで

情けないほど左腰が引けてしまい

左膝も曲がってしまい、右膝が左膝に動いてしまうのか?」


「なぜ、欧米人のプロは、インパクトで

左腰がまったく引けず、左膝も曲がらず

左脚がまっすぐで、右膝が左膝によっていかないのか?」


「なぜ、日本人のプロは、フォローで

右足の踵が見えてしまい、

右膝が左膝にかさなってしまうのか? 」


「なぜ、欧米人のプロは、フォローで

左脚がまっすぐで、右足の踵が見えてなく

右膝が左膝によっていかないのか?」


本当に、その通り!

何でだろう・・・

これが根本的に違う原因なのではないかと

思いました。


真似するならできれば、欧米人のスイングを真似したい。

そう思ったのもこのホームページを見てからでした。


飛距離アップもそうですが、

スイング自体が、「何か格好良いね!」

と言われるようにしたいものです。


「早く100を切りたい!」

「100は切れるけど、90はなかなか切れない・・・。」

「80台前半がなかなか出ないんだよね」

という方には、物凄くおススメしたい教材になっています。

世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!  

このブログから購入した方には、

特典として、

「今より50ヤード以上飛ばす−ゴルフスイングの秘密」

という冊子をプレゼントします。


決済のページに書いてあるので、

お確かめの上、ご決済ください。

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全米女子オープン優勝 チェ・ナヨン

全米女子オープンでは、

なかなかスコアが伸びない難しいコースのようでしたが

そういったコースでは、やはり飛距離よりも

正確性に優れた選手が上位に来ますね。


優勝したチェ・ナヨン選手も、

飛距離よりも正確性を重視したスイングです。



そうは言っても、

やはり自分の事となると、

どうしても人より飛ばしたい!と思うのが、

人間の性と言いましょうか・・・。


スコアが良いことに越したことは無いのですが、

飛ばした時の爽快感や優越感と言ったら

それはもう、スコアの良し悪しを上回る感情が

沸々と沸いてくるものです。


でも、ドライバーでなかなか芯を食わないという人は、

こうした正確性重視のスイングも

練習に取り入れてみてはいかがでしょうか。


ちょっとしたコツが得られるかもしれません。



手を返してもスライスしてしまう

スライスが直らない方の中で、

フックグリップにしてみたり、

手を返してみたり、

どんなに極端にやってもスライスしてしまう・・・。

と言う方がいます。


手を返してもスライスが出るということは、

フェースが開いて当たっているということです。


ということは、ハンドファーストになっていないか、

チェックしてみてください。


手を返しているのに、逆にスライスしているのですから、

手を返している気になっているだけなんですね。


実際は、手を返す前にフェースが開いて当たっているので、

そこから、いくら手を返してもフックやドローは出ません。


この場合、スイングのスピードをゆっくり目に振るのを、

フックが出るまでやってみてください。


手を返すタイミングがつかめてくると思います。

こうすればフックが出る、

こうすればドローで打てる

というのが感覚的につかめてくると、

直接グリーンが狙えない状況でも、

フックをかけて狙うインテンショナルフックで

攻めることも出来るようになります。


木が邪魔で真っ直ぐ打てないとか、

左にドッグレックしたホール、

または、林からの脱出など

実践でも役立つので、練習しておくと便利です。




ドローボールの打ち方 その2

ドローボールを打つ時に、

右のひじの使い方に注目してみましたが、

コックの使い方にも注目してみましょう。


また、ローリー・マキロイ選手のドライバーショットを

参考にしてみてください。



腕とクラブが1本の棒のように体全体で

バックスイングしています。


コックが早いと、早い段階でトップの形が出来てしまうので

トップの位置が不安定で、

しかも、オーバースイングになりがちです。


できるだけコックを我慢して肩を回してみてください。

そうすることでタイミングよく、

インパクトを迎えることができます。


鏡などでスイングをチェックしながら、

トップの位置や、右ひじ、フォローでの手の返し方

などを気にしてみてください。